スタディを進めてゆくために、全員で大きな模型をつくることにしました。スケールは1/30。これをモデルメーキング室の一角に常設し、プロジェクトのアトリエとしています。
発泡スチロールの塊とスチレンボード、レーザーカットでサッシュを表現したアクリル板が主な材料となります。今回のサイトとなっている吹き抜け部分は意外と大きく、1m3程度のヴォリュームとなっています。結構な迫力。
スタディを進めてゆくために、全員で大きな模型をつくることにしました。スケールは1/30。これをモデルメーキング室の一角に常設し、プロジェクトのアトリエとしています。
発泡スチロールの塊とスチレンボード、レーザーカットでサッシュを表現したアクリル板が主な材料となります。今回のサイトとなっている吹き抜け部分は意外と大きく、1m3程度のヴォリュームとなっています。結構な迫力。
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